郊外の道を歩いて秋を感じさせるものを見ました。
郊外の道で秋を感じるものを見つけました、まず栗のイガが大きくなっていること、ここまでになると開いて実が落ちるのは間近では、と思わせます、そして柿の実も色づき始めています、じきに食べごろになるのではとかんじます、別の畑には落花生が栽培されていますが、葉はまだ青々としていて地中でまだ実が成長しているのでしょうか、そんな思いを巡らせながら歩いてきました。気になるのは台風10号の影響です、報道で果樹農家が早めの収穫や枝の固定など対策をしているのをみると、見た栗や柿も心配になります、強い上に動きが遅いので大きな被害が心配です、当方もしっかり対策をしたいと思います。